食についてちょっとだけ良くしようとしてみた

食についてちょっとだけ良くしようとしてみた

ある方に「胃に負担かかっているから、食事について考えたほうがいいかもね」と言われて、食べることについて、ちょっとだけでも変えてみようと行動を開始してみました。

ここのところ仕事に没頭していたこともあり、以下のような食生活になっていました。

朝食
バナナとヨーグルト

昼食
菓子パン2つ

夕食までのつなぎ
カロリーメイト

夕食
簡単に食べられる外食、立ち食いうどん、ラーメンなど

夜食
カップラーメンなど

まぁ、あんまり考えなくても良くはなさそうですよね。
おっさんの一人暮らしなので、「料理はせずに時間を有効に」と思ってこのようになっていたのですが、、、。
一気に色々変えることは難しいので、これらに対して3点の改善を行うことにしました。改善のフローは継続していくので、とりあえずですが、徐々により良い風に変わっていけるようにしたいと思っています。

1.昼食の菓子パン2つを辞める
→ カロリーメイトとふすまパンに置き換える
仕事をしながら昼食を食べることが多いため、手軽なものという軸は変えづらかったのですが、菓子パンとかに含まれるものってあまり良くないですよね。
カロリーメイトもそういう意味で良くないものと思ってたのですが、マーガリン等を使用しておらず問題なさそうだったので、つなぎに使ってたカロリーメイトを昼食に昇格し、ちょっと物足りないので、ローソンとかで手に入るふすまパンを採用してみました。

2.夕食までのつなぎ、夕食、夜食をひとつにまとめる
→夕方のちょっと早めに普通(もしくはちょっと多い程度)にご飯を食べる

仕事が夜遅いため、このようになっていたのですが、概ね夕方5時か6時位に普通にご飯を食べるようにする。
帰ってからのカップラーメンの代わりにプロテインを飲む等で代用させるつもりです。ここは我慢が必要になりますが、もともと良いとは思っていなかったので対応できそう。

3.朝のバナナとヨーグルトを辞めて、ご飯と味噌汁にする

→ 料理しないというポリシーを一旦崩して、唯一家で食べることができる朝食を変更

ここは健康的には悪くなかったとは思うのですが、唯一家でも食べられるので、味噌汁とご飯のお供でシンプルな食事をとってみることにしてみました。
そして、ここにちょっとこだわると楽しさもプラスされそうだなと。

こんな感じで少しだけ食生活を変えてみて、経過観測と改善プロセスを進めていこうと思っています!

テレビでやってた疲労解消を実践することにした!

土曜日になんとなく観ていたテレビが疲労解消についてだったので思わず観入ってしまいました。

NHK 助けて!きわめびと 〜たまった疲れをすっきり解消〜

内容

  • 体でなくて脳が疲れるのがよく無い
  • 隠れ疲労に注意する
    • 視床下部の自律神経が疲れるのがよく無い
    • 前頭葉から身体に伝達するので、前頭葉に作用する栄養ドリンクや熱い風呂が実際は解消していない疲労を解消したかのように感じさせてしまう
  • 対策
    • 上質な睡眠をとる
    • 鶏のムネ肉をとる
      • 自律神経に疲労を起こさせる活性炭素が原因
      • 活性炭素を倒す働きのあるイミダゾールペプチドを多く含んでいるのが鶏のムネ肉である

実践

上質な睡眠

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上質な睡眠をとるにはきわめびとではイビキを解消していた。私はそれほどいびきをかくタイプではないが横向きに寝ることで気道を確保し酸素を多く取り込むことは良さそうなので実践しようと思う。

きわめびとではウェストポーチにテニスボールを入れて背中に回していた。それに抱き枕で横向きを確保していたが、いずれも我が家に無い。。

そこで、とりあえず試そうと思うのがトラベル用のネックピロー。これで横向きを確保できないか試そうと思う。

鶏のムネ肉をとる

鶏のムネ肉は、比較的安いので値段的に毎日摂取することは簡単そう。どう食べるかで思い浮かんだのが「鶏ハム」。

鶏ハムのレシピはクックパッドで検索すればたくさん出てきますが、電子レンジでできる「レンジでチン!簡単鶏ハム!」のレシピがよさそう。

鶏ハムは以前よく作っていましたが、お湯を湯立てて、鶏肉入れて、一晩なんてやってました。
そこら辺が面倒だったので、この電子レンジ6、7分 + 10分程度放置であれば、食べようと思った時にできてしまいそう!

そういえば疲労度を測るのにヒトヘルペスウイルスの数を測定するというのを初めて知った。

SpriteKit SKActionクラスのプロパティ duration,speed,timingMode

分かりやすいようにrepeatActionForeverから変更します

  • @property(nonatomic)NSTimeInterval duration
    • アクションが持続する時間

時間を半分にするので、速さが倍になります。

  • @property(nonatomic)CGFloat speed
    • スピード係数

スピードを2倍(デフォルトは1.0)にするので、時間が半分になりdurationを0.5にしたときと同じになります。

  • @property(nonatomic)SKActionTimingMode timingMode
    • タイミングモード
      • SKActionTimingLinear
        • durationの間均等に実行
      • SKActionTimingEaseIn
        • ゆっくりスタートして徐々にスピードをあげる
      • SKActionTimingEaseOut
        • はやくスタートして徐々にスピードをゆるめる
      • SKActionTimingEaseInEaseOut
        • ゆっくりスタートして徐々にスピードをあげて、徐々にスピードを下げる

SpriteKitの最初のテンプレートでtimingModeプロパティのSKActionTimingEaseInEaseOutを試してみます。
ゆっくりスタートしてゆっくり止まる挙動を2回繰り返します。